普明宝塔からの蘇州市内の風景の見学と普明宝塔内の派手派手な仏像を見学した後は
再び寒山寺散策を再開します。
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※その他中華人民共和国旅行(上海市・蘇州市・無錫市)記事リンク
http://www.meisuiyugi.net/archives/50745780.html
普明宝塔を出た後は管内に設置された看板の指示に従って進み
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塔を囲む回廊の中には、漢字や象形文字に草書体に近いものまで
様々な言葉が書き込まれた物が額に入れられて壁面に展示されていました。
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様々な言葉が書き込まれた物が展示された一画を遠目から写真撮影してみると
除夜の鐘つきで有名な寺院である事から、大きな鐘が通路脇に展示されていました。
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その後大きな金色の絵が書かれた赤いぼんぼりが飾られた広場へと移動し
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広場の直ぐ近くには寒山寺名物の「鐘楼」と呼ばれる黄色い建物があります。

この黄色い「鐘楼」と呼ばれる二階建ての建物は、ガイドブックなどで
寒山寺の紹介がされている時によく出てくる、あの鐘突きの塔です。
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ちなみに鐘楼内に入るためには、入場料とは別に別途5元のチケットが必要で
建物脇にあるチケット売り場で購入してから楼内に入るそうです。
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鐘つきの塔と呼ばれる、派手派手な鐘楼を外から見学した後は境内を移動し
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境内にはこの場所の修繕及びこの木を植えたのが蘇州建設集団が関係しているのか?
銀杏の木の根元には蘇州建設集団が設置した石版が設置されていました。
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その後は各国の観光客が入り混じった境内の見学をしばしの間楽しみました・
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※しばらくは写真を中心にお届けします。
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お香が焚かれた厳かな空気が漂う境内の見学を楽しんだ後は、立派な建物な大雄宝殿へと移動し
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聖闘士星矢の黄金聖衣を彷彿とさせる、黄金色で大変強そうな羅漢像を見学後
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寒山寺境内の見学を終えて、今度は出口へと向かう際に外から寒山寺を見学をします。
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その後の話しへと続く。
http://www.meisuiyugi.net/archives/50742913.html
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