先日、さいたま市観光を兼ねて
久々に鉄道博物館へ行ってきました。
久々に鉄道博物館へ行ってきました。
スイカを使って鉄道博物館内に入り
順路に従い階段を登り、壁一面ステンドグラスの通りを抜けると

鉄道博物館内に展示された車両の数々を
見渡せる場所に到着します。

前回見学時には、館内は非常に混みあい
人であふれていた為、車両の見学をゆっくり行えず
あまり人気のない、看板の展示コーナーや
線路の構造の違いについて説明書きのある
コーナーなどを見学しましたが
今回は、以前よりも空いていたので
車両のコーナーを中心に見学しました。

今回は、0系の新幹線や、天皇家用のお召列車の車両
新幹線版とき車両、木造車両等を見学しました。
それぞれ製造時期が異なる為、車両の中に設置された
人形の服装や駅名の表記方式が異なる事等
(例 現在新橋駅と表記されているが、明治時代の場合駅橋新と表記されている)
中々面白い発見が出来ました。

特に、下の写真の上部に映っている人形の出来栄えが良く
常に動いている事や、リアルな造形の為に、非常に生々しく感じました。

また、鉄道博物館入口前には
旅のレストラン日本食堂と言う、NRE直営のレストランがあり
※NRE=株式会社日本レストランエンタプライズの事。
JR東日本のグループ企業の一つで、駅中のコンビニや
駅弁の販売などを手掛ける企業の事です。
余談ですが、グリーン車内のスタッフはJRの職員では無く
株式会社日本レストランエンタプライズの職員です。
新幹線の車体を模した皿の中におかずが入った
お子様セットが非常に気になるお年頃です。

順路に従い階段を登り、壁一面ステンドグラスの通りを抜けると
鉄道博物館内に展示された車両の数々を
見渡せる場所に到着します。
前回見学時には、館内は非常に混みあい
人であふれていた為、車両の見学をゆっくり行えず
あまり人気のない、看板の展示コーナーや
線路の構造の違いについて説明書きのある
コーナーなどを見学しましたが
今回は、以前よりも空いていたので
車両のコーナーを中心に見学しました。
今回は、0系の新幹線や、天皇家用のお召列車の車両
新幹線版とき車両、木造車両等を見学しました。
それぞれ製造時期が異なる為、車両の中に設置された
人形の服装や駅名の表記方式が異なる事等
(例 現在新橋駅と表記されているが、明治時代の場合駅橋新と表記されている)
中々面白い発見が出来ました。
特に、下の写真の上部に映っている人形の出来栄えが良く
常に動いている事や、リアルな造形の為に、非常に生々しく感じました。
また、鉄道博物館入口前には
旅のレストラン日本食堂と言う、NRE直営のレストランがあり
※NRE=株式会社日本レストランエンタプライズの事。
JR東日本のグループ企業の一つで、駅中のコンビニや
駅弁の販売などを手掛ける企業の事です。
余談ですが、グリーン車内のスタッフはJRの職員では無く
株式会社日本レストランエンタプライズの職員です。
新幹線の車体を模した皿の中におかずが入った
お子様セットが非常に気になるお年頃です。
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